2018年12月9日(日) 2019 「河口湖 冬花火」 のご案内 <全13回開催>

河口湖の新春の風物詩「冬花火」。
澄み切った冬の夜空を鮮やかに彩る艶やかな花火をご堪能くださいませ。

★2019 「河口湖 冬花火」 の日程★

1/12(土)・13(日)  

1/19(土)・20(日)・26(土) ・27(日)

2/ 2(土)・ 3(日)・ 9(土)・ 10(日)

2/16(土)・17(日)・ 23(土・富士山の日)  

★各日とも夜8時〜20分間の打ち上げを予定しております。

★丸栄にご宿泊のお客様には、いずれの日も宿自慢の『総ガラス張り展望ホール』を開放し、
暖かい館内にて「冬花火」をゆったりとご観賞いただけます。

富士山のふもと、河口湖のほとりにて、
皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ち申し上げております。

 2018年12月2日(日) 丸栄自慢の「富士山展望台」

当館には、宿の屋上をまるごと開放した「富士山展望台」がございます。

富士山と河口湖が織りなす、自然の大パノラマを360度ぐるりと見渡せる自慢の展望台からは、
四季折々、日々刻々と移りゆく千変万化の情景を心ゆくまでお楽しみいただけます。

富士山のふもと、河口湖のほとりにて、
皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ち申し上げております。

 2018年11月23日(金) 河口湖美術館「魯山人の宇宙」

明治から昭和、戦後へとまたがる時代に活躍し、書家・篆刻家・画家・陶芸家・漆芸家・美食家…と、いずれの分野においても創意にあふれる手腕を示し、没後半世紀以上を経た今もなお独特の存在感を
放ちつづける稀代の芸術家、北大路魯山人(1883−1959)。

魯山人が北鎌倉に設けた「魯山人窯芸研究所(星岡窯)」のうちの母屋と呼ばれていた居宅が、
現在は茨城県笠間市に笠間日動美術館の分館「春風萬里荘」として移築され公開されています。

今回の展覧会は、笠間日動美術館が所蔵するコレクションに加え、
魯山人と親交があった米国人ジャーナリスト旧蔵の魯山人作品群「カワシマ・コレクション」
とあわせ、約90点での構成となります。


■河口湖美術館「魯山人の宇宙」は、
本年12月24日(月・祝)まで開催されます。
※詳しくは、「河口湖美術館」公式サイトをご参照ください。


当館からはお車で約10分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊レトロバスをご利用くださいませ。

 2018年11月16日(金) 2018 富士河口湖「紅葉まつり」 〜ラストウィーク〜

おかげさまで、今年も毎日大盛況にて開催中の富士河口湖「紅葉まつり」。
早いもので、いよいよラストウィークに入りました。

こちらの画像は、本日現在の富士山と丸栄周辺の木々の様子です。

■「富士河口湖 紅葉まつり」は【本年11月23日(金・祝)まで】
当館よりお車で約10分の「もみじ回廊」をメイン会場に、開催されます。

電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊レトロバスをご利用になり、
「久保田一竹美術館バス停」にてお降りくださいませ。


晩秋の風情と共に、皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ち申し上げております。

 2018年11月11日(日) 2018 富士河口湖「紅葉まつり」絶賛開催中!

今年も毎日たくさんのお客様がご来場くださっている「富士河口湖 紅葉まつり」。
こちらの画像は、本日現在の富士山と丸栄周辺の木々の様子です。

■「富士河口湖 紅葉まつり」は【本年11月23日(金・祝)まで】
当館よりお車で約10分の「もみじ回廊」をメイン会場に、開催されます。

電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊レトロバスをご利用になり、
「久保田一竹美術館バス停」にてお降りくださいませ。


秋を宿す木々と共に、皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ち申し上げております。

 2018年10月31日(水) 2018 富士河口湖「紅葉まつり」開幕!

河口湖の秋を彩る一大イベント「富士河口湖 紅葉まつり」が、
11月1日(木)より開幕いたします。
こちらの画像は、本日現在の富士山と丸栄周辺の木々の様子です。

■「富士河口湖 紅葉まつり」は【本年11月23日(金・祝)まで】
当館よりお車で約10分の「もみじ回廊」をメイン会場に、開催されます。

電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊レトロバスをご利用になり、
「久保田一竹美術館バス停」にてお降りくださいませ。


日々刻々と色づきを深める湖畔の木々と共に、
皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ち申し上げております。

 2018年10月21日(日) もうすぐ開幕!2018 富士河口湖「紅葉まつり」

河口湖畔の紅葉も、日一日、刻一刻と色づきを深める今日この頃、
皆様、いかがお過ごしでしょうか。
こちらの画像は、本日現在の富士山と丸栄周辺の木々の様子です。

さて、河口湖の秋を彩る一大イベント「富士河口湖 紅葉まつり」の開催が、
いよいよ目前に迫ってまいりました。

■「富士河口湖 紅葉まつり」は
【11月1日(木)〜11月23日(金・祝)まで】
当館よりお車で約10分の「もみじ回廊」をメイン会場に、開催されます。

電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊レトロバスをご利用になり、
「久保田一竹美術館バス停」にてお降りくださいませ。


旬の便りでは、今年も、日々刻々と移りゆく紅葉の様子を随時お知らせしてまいります。
どうぞ、お楽しみに…。

 2018年10月15日(月) 山梨県立博物館 秋期企画展「文字が語る 古代甲斐国」

近年の日本古代史研究は、各地の遺跡で発掘される様々な資料によって、
これまでにない研究成果が相次いで発表されています。
特に墨書土器や木簡など出土文字資料の成果は目覚ましく、
今までの常識を一新するほどの内容をもつ資料が発見されることもあり、
古代の地域史研究に不可欠なものとなっています。

本展では、山梨の古代を物語る資料の中から、
墨書・刻書土器や木簡、金石文や文献史料などの「文字」に着目し、
新たに明らかになってきた古代甲斐国の姿や、
他地域との関わりなどを紹介いたします。


■山梨県立博物館 秋期企画展「文字が語る 古代甲斐国」は、
本年12月3日(月)まで開催されます。
※詳しくは、「山梨県立博物館」公式サイトをご参照ください。


当館からはお車で約30分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より甲府駅行きバスをご利用くださいませ。

 2018年10月7日(日) 丸栄自慢の「富士山展望台」

当館には、宿の屋上をまるごと開放した「富士山展望台」がございます。

富士山と河口湖が織りなす、自然の大パノラマを360度ぐるりと見渡せる展望台からは、
四季折々、日々刻々と移りゆく千変万化の情景を心ゆくまでお楽しみいただけます。

富士山の雄姿を映す広い空、きらめく湖面、四季の香りを運ぶ風と共に、
皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ち申し上げております。

 2018年9月30日(日) 河口湖 「古賀政男 歌碑」

古賀政男(こがまさお 1904年〜1978年)は、
昭和歌謡曲の父と称される国民栄誉賞受賞の天才作曲家です。
また、同じく国民栄誉賞を受賞した美空ひばり・藤山 一郎をはじめ、
多くの大歌手達の恩師としても知られ、その生涯に生み出した5000曲といわれる名曲の数々は、
今も人々の心を魅了し続けています。 

この歌碑は、戦時中、古賀政男が富士河口湖町の河口地区に疎開していた縁から築かれました。
歌碑に近づくと、氏の代表曲「影を慕いて」の哀愁あるギターの旋律が流れ、
古き良き昭和の面影に触れることができます。
歌碑は、丸栄の対岸にある「河口湖円形ホール」の前に、
日本一の作曲家に相応しく、日本一の富士山と河口湖を仰ぎ、威風堂々と佇んでいます。

当館からはお車で約10分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊レトロバスをご利用になり、
「河口湖猿まわし劇場木の花美術館バス停」にてお降りくださいませ。