2019年4月20日(土) 春爛漫!河口湖の「桜」便り

四季折々の風情を映す、八木崎公園(やぎざきこうえん・当館から徒歩で約5分)。

河口湖の南岸から突き出したこの岬は、桜の名所としても知られています。 

世界遺産の富士山と河口湖を舞台に、いま、このひと時を咲き競う桜の木々。
広い空、澄んだ空気、豊かな自然が織りなす桜花爛漫の春をご堪能ください。

皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ち申し上げております。

 2019年4月16日(火) 次は八木崎公園です!河口湖の「桜」便り

四季折々の風情を映す、八木崎公園(やぎざきこうえん・当館から徒歩で約5分)。

河口湖の南岸から突き出したこの岬は、桜の名所としても知られています。 

こちらは、本日現在の八木崎公園の桜並木の様子でございます。
今後の開花状況から、まさに目が離せません。

旬の便りでは、引き続き、「桜の開花状況」について、随時お知らせしてまいります。
どうぞお楽しみに…。 

 2019年4月14日(日) 見事です!河口湖の「桜」便り

鮮度が命の桜便り。

丸栄前の桜は、最高の見頃を迎えました。
当館では、毎年この時季限定にて宿前の桜の木をライトアップし、
夜桜の風情をお楽しみいただいております。

同じ地域でも、方角や陽あたりによって、開花状況は様々のようです。 
旬の便りでは、引き続き、「桜の開花状況」について、随時お知らせしてまいります。
どうぞお楽しみに…。

 2019年4月9日(火) 開花進行中です!河口湖の「桜」便り

一昨日から発信しております今年の桜便り。

丸栄前の桜は、もうすぐ見頃を迎えようとしています。
当館では、毎年この時季限定にて宿前の桜の木をライトアップし、
夜桜の風情をお楽しみいただいております。

旬の便りでは、引き続き、「桜の開花状況」について、随時お知らせしてまいります。
どうぞお楽しみに…。

 2019年4月7日(日) 春です!河口湖の「桜」便り 

今年も「桜の便り」を発信する季節が巡ってまいりました。
こちらは、丸栄前の桜(本日現在)の様子です。
同じ地域でも、方角や陽あたりによって、開花状況は様々のようです。

旬の便りでは、今年も、随時「桜の開花状況」について、お知らせしてまいります。
どうぞお楽しみに…。

 2019年4月1日(月) 丸栄自慢の「富士山展望台」

当館には、宿の屋上をまるごと開放した「富士山展望台」がございます。

富士山と河口湖が織りなす、自然の大パノラマを360度ぐるりと見渡せる自慢の展望台からは、
四季折々、日々刻々と移りゆく千変万化の情景を心ゆくまでお楽しみいただけます。

富士山のふもと、河口湖のほとりにて、
皆様のご来遊を丸栄一同、心よりお待ち申し上げております。

 2019年3月24日(日) 河口湖ミューズ館〜与勇輝館〜「ほほえみ」

「河口湖ミューズ館〜与勇輝(あたえ ゆうき)館〜」は、
旬の便りでも度々ご紹介している風光明媚な岬・八木崎公園
(やぎざきこうえん・当館から徒歩で約5分)の一角に佇む小さな建物。
“布の彫刻”と、世界中で称賛される与勇輝 氏の創作人形を常設展示する町立美術館です。

作品保護と、多くのファンの方々へ常に新しい魅力を伝えてゆくため、
定期的にテーマと展示内容が変わります。

2019年度前期 与勇輝展のタイトルは、
「ほほえみ」

与勇輝 氏の作品には、にっこりと笑った顔はほとんどありません。
与氏曰く「ずっと笑顔でいると(お人形が)疲れちゃうから」だそうです。
何気ない一瞬を捉え、笑顔は「ほほえみ」程度。
その自然体の表情を見ていると、思わず笑みがこぼれます。

本展は、「ピアリ」「ふたり」「新米さん」など、ほほえみを湛えた作品97体を展示します。


■河口湖ミューズ館〜与勇輝館〜「ほほえみ」は、
2019年9月11日(水)まで公開されます。 
※詳しくは、河口湖ミューズ館公式サイトをご参照ください。


旅のひと時、心癒される芸術鑑賞をお楽しみくださいませ。

 2019年3月10日(日) 【エステルーム】大変ご好評をいただいております!

日頃の疲れを癒し、ココロとカラダに潤いを与えてくれる「エステ」。

当館内にございます「エステルーム」では、
皆様に、尚一層の安らぎと寛ぎの時間をお過ごしいただけますよう、
多彩なエステメニューをご用意いたしております。

詳しくは、当館公式ホームページより【エステのご案内】をご覧くださいませ。

尚、当日は、お申込みが集中することが多いため、なるべく事前のご予約をおすすめいたします。


「エステルーム」スタッフ一同、皆様のご利用を心よりお待ち申し上げております。

 2019年3月3日(日) 「西湖いやしの里 根場(ねんば)」〜月遅れのひな祭り〜

雄大な富士山を背に茅葺き屋根(かやぶきやね)の集落が広がる「西湖(さいこ)いやしの里 根場」は、
故郷の田舎風情を堪能できる、おすすめの観光スポットです。

1966年(昭和41年)、山梨県を襲った大型台風の集中豪雨により壊滅的な被害を受け、
消失してしまった幻の茅葺き集落が甦ったのは、それから40年後の2006年(平成18年)のことです。

里の中に点在するひとつひとつの建物では、
後世に伝えてゆくべき富士北麓の先人の知恵を体感することができます。

現在、「西湖いやしの里 根場」では、月遅れの『ひな祭り』が開催されています。
富士山の北麓、長い冬に耐え、遅い春を待ちわびる当地では、
月遅れの節句を祝うのが習わしでございます。
各棟に飾られた、おひな様の優美な競艶に心を癒し、
童心の思い出と共に、古き良き日本の春をお楽しみください。


■「西湖(さいこ) いやしの里 根場(ねんば)」〜月遅れのひな祭り〜 は、
  本年4月3日(水)まで開催されます。
※詳しくは、「西湖(さいこ) いやしの里 根場(ねんば)」公式サイトをご参照ください。


当館からはお車で約20分。
電車やバスでお越しのお客様は、
河口湖駅 または 当館「若草の宿丸栄」バス停より周遊バスをご利用くださいませ。

 2019年2月23日(土) 河口湖美術館 「第20回 富士山写真大賞展」

河口湖美術館恒例の「富士山写真大賞展」。
20回目を迎えた今年は、全国から約1,200点以上の応募が寄せられました。
本展では、その中から、厳正な審査によって選出された作品50点を展示しています。

世界遺産登録により、日本の宝から世界の宝となった富士山。
様々な角度・気象条件によって千変万化する富士山の雄姿をご堪能ください。


■河口湖美術館「第20回 富士山写真大賞展」は、
本年3月31日(日)まで開催されます。
※詳しくは、「河口湖美術館」公式サイトをご参照ください。


当館からはお車で約10分。
電車やバスでお越しのお客様は、河口湖駅より周遊バスをご利用くださいませ。